[中学]Topics

Topics

[中学]Topics [中学]クラブ活動 [中学]吹奏楽部 [高校]Topics [高校]クラブ活動 [高校]バドミントン部 [高校]剣道部 [高校]卓球部 [高校]吹奏楽部 [高校]図書文芸部 [高校]柔道部 【高校】ヨット部

【クラブ】11月の戦績

投稿日:2020年11月9日 更新日:

■柔道部

大会名:第69回広島県高校柔道新人大会
場所:広島県立総合体育館武道場
日時:令和2年10月31日(土)~11月1日(日)
●個人戦結果
男子
60kg級
勝田(2-1) 2回戦敗退
平岡(1-3) 2回戦敗退
66kg級
久永(1-1) 1回戦敗退
81kg級
若村(2-3) 1回戦敗退
100kg級
織田(2-3) 1回戦敗退
女子
48kg級
石盛(1-4) 1回戦敗退
52kg級
中村(1-4) 第3位

●団体戦結果
男子
1回戦 武田 対 広陵  0-5 敗退
女子
1回戦 武田・盈進 対 皆実A 0-3  敗退

コロナ明けで9ヶ月振りの県大会となりました。 新メンバーでスタートを切りましたが,各々の課題が鮮明になった2日間でした。 1月の地区選手権に向けて,新たに取り組んでいきます。

 

■卓球部

〇第66回広島県高等学校新人卓球大会呉地区予選(個人の部)
10月31日(土) 呉市昭和体育館

男子シングルス
1位 石原 2位 飯田 3位 松本琉、福島 5回戦(ベスト8) 神宮、松井蓮 4回戦 松井涼  有本  2回戦 落海 (県大会出場 8名)

女子シングルス
2位 表前 3位 影野 3回戦 藤原 2回戦 尾茂田、綱掛 (県大会出場 3名)

コロナ禍のため,ほぼ7か月振りに公式戦の新人大会個人の部が開催されました。 男子シングルスでは,ベスト8に武田から6人入る大混戦模様でした。 決勝はリードしていた飯田を2ー2に追いついたところから一気に振り切り,石原が優勝しました。石原に敗れた神宮,飯田に敗れた福島共に名勝負を演じました。 また,石原に惜しくも敗れた松本琉,松井涼を破った松井蓮など一年生の健闘が光った大会でした。 女子シングルスでは表前が,呉青山の選手にあと一歩のところで惜敗でした。 一年生の影野が、準決勝で呉青山の選手をフルセットまで持ち込み苦しめた頑張りが光りました。藤原をはじめ,尾茂田,綱掛の一年生の前向きな頑張りは,今後期待したいところです。

 

〇第66回広島県高等学校新人卓球大会広島県予選(学校対抗の部)
11月7日(土)
県立みよし公園みよしカルチャーセンター

女子
1回戦 武田3ー1福山明王台
2回戦 武田0ー3広島商業
5〜6位決定戦 武田0ー3安古市
7〜8位決定戦 武田3ー0賀茂

コロナ禍のため,A級(全国選抜大会をめざす)の16チームによる トーナメント戦のみが行われました。初戦は藤原,表前がストレートで 勝ち,一番手影野の結果待ちとなりました。苦しみながらも3ー2で勝つことができ幸先のよいスタートを切りました。2回戦の広島商業戦は一番手の影野が1セットを取りましたが,藤原,表前が0ー3のストレ ート負けで,中国大会(上位3チームが出場)の夢は潰えました。 順位決定戦では,安古市に惜敗した後賀茂との一戦に競り勝ち,7位という結果となりました。2年生1人,1年生4人のフレッシュなチームとしては健闘した結果でした。

 

〇第66回広島県高等学校新人卓球大会広島県予選(学校対抗の部)
11月8日(日)
県立みよし公園みよしカルチャーセンター

男子
1回戦 武田3ー1銀河学院
2回戦 武田3ー1祇園北
準決勝 武田3ー1広島商業
決勝 武田0ー3近大附福山(12月18〜20日 岡山県 中国大会出場決定)

自分たちの調子を確かめるような立ち上がりだった銀河学院戦から,一気に加速していった祇園北戦と順調に勝ち上がり,中国大会の切符を手に入れました。その後,準決勝では昨年まで苦手としていた広島商業を神宮,石原,飯田が,いづれも先手を取られながらもしぶとく 逆転し,決勝にコマを進めることとなりました。 決勝戦は序盤こそ粘りを見せましたが,勝利を呼び込むまでには至らず,0-3のストレート負けでした。優勝は次回に持ち越しとなりましたが,コロナ禍によるブランクはあるものの,一人ひとりの着実な成長が確認できたことが大きな収穫でした。また,個々の課題も明確になり,もう一歩ステップ アップするための有意義な大会でした。

 

〇2021年全日本卓球選手権大会ジュニアの部広島県予選
11月14日(土)
安芸区スポーツセンター

男子 1次トーナメント
1回戦 神宮3ー2前川(インフTTS) 福島3ー1吉川(インフTTS)
2回戦 神宮0ー3岡崎(ヒロタクスポーツ) 飯田3ー1江崎陸(ティーエスクラブ)

福島1ー3坂田(ヒロタクスポーツ) 石原3ー1益淵(広島商業)

1次リーグ     B組 1位 石原(3勝0敗) D組 3位 飯田(1勝2敗)

2次リーグ    石原 1勝2敗 3位(B・C組ー1位とB・C組ー2位のリーグ)

結果    ベスト8 石原  ベスト16 飯田  ベスト32 神宮、福島

今年度はコロナ禍の影響で,広島県予選は,県内の小学4年生以上高校2年生 までの選手で,広島県卓球協会から推薦された男子40名,女子38名が参加した。 ベスト16に残った高校生は7人あとはクラブチームの選手であった。本校では 接戦の末,2次リーグで惜しくも敗退した石原が最高位であった。

 

■吹奏楽部

11月8日(日)第58回中国吹奏楽まつりinさくらぴあに参加しました。 31校という多くの学校が参加する中,惜しくも最優秀賞・特別賞の受賞はなりませんでした。 午前中の本番という例年にないスケジュールで生徒たちも苦戦することは多かったですが,緊張感を味方につけ,ホールという大舞台を楽しんでいたように感じます。 まだまだ発表会や大会は残っていますので,これを糧に精進していきます。 引き続き応援よろしくお願いいたします。

 

■剣道部

大会名:令和2年度広島県高等学校新人剣道大会

女子個人  場所:府中市総合体育館
日時:令和2年11月7日(土)

●個人戦結果
棈木・山谷 1回戦敗退

高校から剣道をはじめ,初の大会に挑みました。試合が終わるまで緊張の面持ちでした。大会の雰囲気,どのくらい努力することで1勝に近づけるかなど少しは感じ取れたと思います。まず1勝を目標に日々精進していきます。

 

大会名:令和2年度広島県高等学校新人剣道大会 男子個人

場所:府中市総合体育館

日時:令和2年11月14日(土)

●個人戦結果 國松・藤田・前川 3回戦敗退

工夫して攻めようとする姿勢が出ていました。各々試合の中で攻め方など相手からも得られるものがありました。今後その得たものを自分の技に出来るように日々稽古で精進していきます。

 

■ヨット部

11月7日(土)8日(日)
令和2年度 広島県高等学校新人大会
場所:観音マリーナ 11月8日(日)

令和2年度広島県会長杯11月7日(第1日目)は無風のためレースは成立しませんでした。 11月8日は新人大会2日目兼広島県会長杯が行われ,午前2レース,午後2レースが行われました。 午後には西風もよく吹き,4レースすべてを1位フィニッシュすることが出来,総合1位を獲得しました。 会長杯は,大学生や一般の選手も参加しており,その中でよく頑張った結果だと思います。 次は,11月20日から三重県津市で行われる2020 Laser All Japan Championshipsで入賞を目指します。

■男子バドミントン部

令和2年度広島県高等学校新人大会

結果 11/7、11/8 学校対抗戦(室岡、井口、浦辺、廣瀬、沖中、村上)
1回戦 武田−福山葺陽高校 3-0で勝利
2回戦 武田−広陵高校   0-3で敗退

11/14、11/15
個人戦 ダブルス1回戦 室岡・井口組−高原・川内組(宮島工業)0-2で敗退
シングルス1回戦 室岡−伊藤(広陵) 0-2で敗退

コロナ下での初めての県大会となり,トーナメントの右山と左山を別日程で開催するなど密を避けるために新しい試みを取り入れた大会でした。 学校対抗戦では1勝することができましたが,個人戦では初戦からシード選手との組み合わせとなり厳しい結果となりました。 相手の動きを見ながらコースの厳しいところへミスなく打っていく技術やフットワークなど,上位を目指すために足りない点を痛感したようです。 次の大会に向けて,部員たちが課題克服のために自分に厳しく練習していくことを期待します。 色々な場面でお声掛けいただいた先生方,ありがとうございました。

 

■国語科/図書文芸部

コンクール応募結果 第66回青少年読書感想文全国コンクール県審査結果 高1-1 小川 千果 入選

呉地区審査において、県審査に進んだ4編に入っておりました図書文芸部の小川さんの読書感想文が、県審査においても入選しました。(県審査においては、県内で上位30編に入った作品が入選となります。)

-[中学]Topics, [中学]クラブ活動, [中学]吹奏楽部, [高校]Topics, [高校]クラブ活動, [高校]バドミントン部, [高校]剣道部, [高校]卓球部, [高校]吹奏楽部, [高校]図書文芸部, [高校]柔道部, 【高校】ヨット部